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  <title>男の悟り</title>
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  <description>この世は男と女のみが存在する。なぜその枠を越えた思想が必要であろうか。男と女はそもそも異なる人種である。多いに女を攻略していこうではないか！</description>
  <lastBuildDate>Sat, 20 Jun 2009 16:03:28 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>手紙などの返事は何も来ず</title>
    <description>
    <![CDATA[どうも感情が先走って仕方が無い。<br />
このノロサは相当忍耐力が付くな。<br />
<br />
しかしハヤル気持ちのままに行動してしまってはいけないのだろう。<br />
きっかけはどうでも作れるのだが、無理に誘ってしまっては全て台無しになる恐れがある。<br />
<br />
一時の衝動の勢いで失敗するよりも、計画の上での期待はずれの苦汁を飲む方が、自分は辛いが断然安全だ。<br />
プラトニックではひとつの失敗は致命的にもなりかねない。<br />
<br />
昨日手紙を出したわけだから、この土日は様子見でもいいくらいなのだろう。<br />
ただ計画的には、勉強会よりも先に本屋に連れ出す方を先にしたい。<br />
二人きりは始めてになるわけだから、なるべく沈黙が許される状況から入りたい。<br />
<br />
うーん、携帯番号さえ聞くタイミングが必要になるな。<br />
日本だったら、聞いたもん勝ちかけたもん勝ちみたいなところがあるが、恐らく無理に聞いても拒否られるだけなのであろう。<br />
きっとそれほどなものなのであろう。今の日本人にはまったく理解できないくらいピュアだ。<br />
<br />
ひとまず、女性表記問題の件は、誘う内容がきちんとしていればさほど問題ない気がしている。<br />
困っている、助けて欲しい、どうしても中ごく語の良い本が見つからない　などと言えば大丈夫なはずだろう。<br />
そしてその後は平日の夜に、良い参考書を買ったか一緒に勉強しませんか、といってみようと思う。<br />
<br />
話す内容も一語一句きちんと考えて、それを真面目に紳士的に伝えるようにしようと思う。<br />
けっして「ノリで」なんていうのは通用しないだろう。]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
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    <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 16:03:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>お礼の手紙にその返事を出す</title>
    <description>
    <![CDATA[いつもながらボーっとポストの配達物を見ながら選別していると、なんと手紙（便箋）が入っているではないか。<br />
<br />
最初〇〇様と丁寧に書かれているので、もう関わるな、とかいう忠告でもきたのかとちょっと焦ったが、<br />
中身を読んでみると、不慣れな日本語で丁寧にお礼の内容が書かれていた。<br />
中国人は真面目だというのがよくわかる。<br />
<br />
初め三ページも書かれている上、携帯ストラップのプレゼントまで入っていたので、<br />
これは&rdquo;脈ありか&rdquo;とか一瞬舞い上がったが、色々ネットで中国人の性格を調べてみたところ、<br />
どうやら少し大げさ気味に親切心などを表現するところがあるようだ。<br />
<br />
それが実際に感動しやすい性格なのか、そう思っていなくても習慣で大きく言うのか、<br />
家族にさえもそうらしいようなところから考えると、残念だが後者のような気がする。<br />
<br />
使える便箋が手元に無かったので、急いで隣町までチャリで買いに行き、中国人ぽく少し大げさに返事を書いてみた。<br />
丁度後で使えるようにと日本語の模擬試験本も買っていたので、それにちょっとした紐のブレスレットを添えて渡した。<br />
<br />
こういうプラトニックな感じはいいな。何だか忘れていた感じだ。<br />
どんなに日本の可愛い美人と言われる女を見てもいまいちしっくり行かないのは、もしかしたらこういう精神的な感性が乏しいからなのだろう。<br />
<br />
今の芸能人なんかが異性の好みを言っても、「髪型が無理」とか「見た目がちょっと」とか言っているが、一体人のどの部分を見ていっているのだろうか。<br />
（というか男は顔じゃないだろう！）<br />
<br />
<br />
う～んどうでもいいが、自分はどうも中国人に惹かれているようだ。<br />
なんとなく、満たされなかった部分が潤っていく気がする。<br />
カルチャーショックとでも言えばいいのだろうか。<br />
<br />
とにかく（見た目で勝負しない分）性格が超かわいい。<br />
性格だけでこんなに可愛くなれるのかと思うくらいだ。<br />
彼氏以外には見向きもしないなんてところもたまらない。<br />
自然にこっちも本気にさせられる。<br />
<br />
やっぱり、いい男は一人の女をプラトニックに純粋に愛せることができなければダメなのであろう。<br />
一種の熱病という感じもあるのだろうが、人間のもう少し本質的な部分の行いな気がする。<br />
今の日本にはこういった感覚は殆ど感じられない。<br />
こういった人間的行為は大事なのかもしれない。<br />
<br />
けれども、プラトニックというのは精神的にかなり辛い。<br />
自分の感情を手紙などでモロにださなければいけない反面、進行はものすごくゆっくりだ。<br />
相手のリズムを最大限尊重するために、殆ど思ったまま行動できない。<br />
いきなし好きだなどとは、口が裂けても言えない。<br />
まぁそれが純愛というものなのだが。<br />
<br />
けれども、精神的にはかなり豊かになる。<br />
中国人はまた詩歌なども大好きなので、そういった風流（風靡）も大事にしなければいけない。<br />
感情に訴えるなどという安易な戦法は全く取れない。<br />
酒に酔わせていい雰囲気でなんてのもできない。<br />
まさに&rdquo;人間力&rdquo;が試される。<br />
<br />
<br />
まぁそんなこんなだが、誤って手紙の中で&rdquo;女性&rdquo;という言葉を使ってしまった個所があり、<br />
それが悪い方向にいかないかだけが気がかりだ。<br />
なにせ、相手に彼氏がいようがアプローチしようと思っているところなので、<br />
「そういう事はちょっと・・・」なんて言われて切れてしまったら最悪である。<br />
<br />
一応その謝罪のメッセージをポストに入れておいたところまでが現時点の状態である。<br />
その反応に関しては、もうどう転んでも仕方がないというところである。]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
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    <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 06:15:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日本女性のそれは「娼婦」の美だ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>日本の女性が追求している美とはまさしく<strong>「娼婦」の美</strong>だ<br />
よく可愛い子が彼氏と長続きしないとかいう話をよく聞くが、まさにこの事実に気付いていないからだ<br />
<br />
自分の中で思っている見た目の可愛さを追求すればするほどその程度は強まり、<br />
結局早く金持ちの男と結婚したいという流れになる<br />
<br />
最近恥ずかしながら中国女性の魅力にはまってしまっているのだが、<br />
中国女性というのは本当に純朴でかわいらしい<br />
<br />
言うなれば<u>少女がそのまま大きくなった感じ</u>だ<br />
スーパーロリコンな私にとってはたまらない<br />
<br />
中国人女性の魅力を自分なりにいろいろ考えてみたが、どうも見た目を強調するとかではなく、<br />
&rdquo;一生大事にされたい女性&rdquo;というものを考えているらしい<br />
<br />
中国人女性は恋愛というものにすごく真剣で、付き合ったたらそのまま結婚と言う例も少なくないらしい<br />
そういう意味でも毎回一生大事にされたいと思って付き合っているわけだから、可愛く見えないわけがない<br />
<br />
日本人はそこら辺が非常に冷めている<br />
相性などという努力でなんとでもなるものに当てつけ、恋人とうまくいかない理由をもののせいにしようとする<br />
そんなことでは一生&rdquo;愛される女&rdquo;なんかになれる訳がない<br />
<br />
また中国人女性は基本的に無宗教だから、<u>いまのこの生を大事にしている</u>のではないかと思う<br />
それに対して日本人は仏教による死後の世界を強く信じるあまり、今の生をないがしろにしている気がする<br />
<br />
強いていうならば、日本女性の魅力はその「せつなさ、悲壮感」といったところだろう<br />
そんな「後ろ向きな」気持ちで真の美しいオーラを出せるわけがない<br />
そういう意味でも中国女性はハートが強く生きる気力に溢れている<br />
<br />
<br />
「生まれてきたことを後悔し生きる希望も無くして無理やり子供や家族にその生き甲斐を見出そうとする」<br />
<br />
<br />
俺はそんなやつと結婚なんてしたくない<br />
お願いだから自分のために生きろ<br />
未来を見失っている瞳になにも魅力をだすことはできないぞ<br />
<br />
<br />
男どもにも言いたい<br />
<br />
確かに日本の女性は、後ろ向き悲壮感オスの欲望を刺激するまさに「娼婦の美」に未来を見出そうとしてしまっているが、<br />
本当の究極の&rdquo;いい男&rdquo;になりたいのであれば、&rdquo;一生彼女を大事にします&rdquo;オーラとその術を磨いてくれ<br />
<br />
究極のいい男とは、<br />
<br />
・&rdquo;一生大事にされたい女&rdquo;を磨いてる女性を見つけられる<br />
・そしてその&rdquo;良さ&rdquo;を十分にわかる<br />
・実際にそんな彼女を&rdquo;一生大事にできる&rdquo;能力がある（磨いている）<br />
<br />
だ</p>]]>
    </description>
    <category>オス度をあげろ</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%BA%A6%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8D/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%A8%BC%E5%A9%A6%E3%80%8D%E3%81%AE%E7%BE%8E%E3%81%A0</link>
    <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 12:20:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>女も人間だが恋慕の感情は別だ</title>
    <description>
    <![CDATA[このサイトでは女を動物のような言い方をしているが、<br />
決して人間として扱っていないわけではない<br />
<br />
交際が始まればもちろんそれは人間と人間としての付き合いになっていくが、<br />
交際後の話ではなく、それに至るまでのことだ<br />
<br />
つまりそれは&rdquo;恋慕&rdquo;という感情であり、「恋慕＝女」という前提での話だ<br />
そういう意味においての話であり、その限りでは全く女の感情をまさに&rdquo;弄ぶ&rdquo;わけである<br />
<br />
女側からすればそれは「ひどい扱いだ」と言うが、そもそも扱っている領域は非常に変わりの激しい部分での話であって、<br />
人間としての付き合いの部分には含まれない分、その見解は少しおかしいのである<br />
なので存分に女（付き合う前時点での）を軽く考えていいのである<br />
<br />
ここで扱っているのは要するに<strong>&rdquo;女感情&rdquo;</strong>であり、その感情の動きをさまざまな仕掛けによって変化を楽しんでいるだけである<br />
<br />
仕掛けに対する（女感情の）反応、ただそれだけである<br />
その&rdquo;うわべ&rdquo;の部分だけであり、人間的部分はまったく除外している]]>
    </description>
    <category>オス度をあげろ</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%BA%A6%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8D/%E5%A5%B3%E3%82%82%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%A0%E3%81%8C%E6%81%8B%E6%85%95%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%AF%E5%88%A5%E3%81%A0</link>
    <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 15:52:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どうせ生きるのも死ぬのも一緒ならとことんやれ</title>
    <description>
    <![CDATA[君は夢を見るだろうか<br />
まさに眠っているときに見るあれだ<br />
<br />
君は夢の中では結構思い切ったことができるのではないだろうか<br />
それを思い切ってこの&rdquo;現実&rdquo;にやってしまうというのはどうだろうか<br />
<br />
自分が思うに、その半分自分を捨てたような<strong>&rdquo;ヤケクソ的思い切り&rdquo;</strong>が出来ているやつは、<br />
何でも成功しているのではないかと思う<br />
<br />
誰になんといわれようと、多少カッコが悪かろうが、完全に<u>自分のタガを外しすことで</u>、他と完全に一線を凌駕するような素晴らしさが出るのではなかろうか<br />
<br />
恥ずかしいとかなんとかいう言い訳を述べる前に、全部やってしまうというのはどうだろう<br />
女が欲しければ、片っ端から自分の携帯番号を名刺かなんかにして渡してしまうというのありだろう<br />
<br />
なんでもやっちまったもん勝ちじゃあないのか！]]>
    </description>
    <category>オス度をあげろ</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%BA%A6%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8D/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%9B%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%82%82%E6%AD%BB%E3%81%AC%E3%81%AE%E3%82%82%E4%B8%80%E7%B7%92%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%93%E3%82%84%E3%82%8C</link>
    <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 15:40:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最初の瞬間が一番大事</title>
    <description>
    <![CDATA[第一印象のことを言っているのではない<br />
むしろ逆で、第一印象というのは単に「見た目の雰囲気」だけを言っているのであって、<br />
逆に最初というのは、新鮮さと緊張感が強く出るので、多少の矛盾点は勢いでカバーできるという利点がある<br />
<br />
何がいいたいかというと、多少理想的な面を崩してでも、最初の瞬間にどれだけ次へのパスを残せるかということである<br />
女という生物は今日良い印象を持っていても、次のときにはそうでもないなどということが多々ある<br />
つまりその出会ったまさに<strong>&rdquo;その時&rdquo;</strong>に仕掛けを作るべきである<br />
<br />
今は「すぐにはいい案が浮かばないから日を改めて」などと言っていると完全にチャンスを逃す<br />
多少かっこ悪くても次への具体的な何かを残せ<br />
多少強引でも勢いで仕掛けを作ってしまえ<br />
<br />
その瞬間というのは逃したら二度と訪れることはない]]>
    </description>
    <category>オス度をあげろ</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%BA%A6%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8D/%E6%9C%80%E5%88%9D%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%95%AA%E5%A4%A7%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 15:28:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>本の受け渡しに成功</title>
    <description>
    <![CDATA[一応何でも&rdquo;実績&rdquo;を実際に作ることが大事だと考える<br />
<br />
そろそろ外からのピンポンではくどいので、ベランダ越しに色々できるようにしたい<br />
何気なさを醸し出すのが一番の神経を要するところだが、なんとなく呼び出し＆受け渡しに成功<br />
<br />
添える手紙は半分ラブレターみたいな感覚なので、渡せたことに妙な満足感を覚えた<br />
そういう意味でも、この<strong>&rdquo;仕掛けを仕掛けられた&rdquo;ことに対しての達成感は味わっていい</strong>のではないかという気がする<br />
もちろんそれ以上の妄想や期待感はダメだということだ<br />
<br />
とにかく常に<u>&rdquo;次へのきっかけや仕掛けを作る&rdquo;ことだけを考える</u>]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E7%B5%8C%E9%81%8E%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8F%97%E3%81%91%E6%B8%A1%E3%81%97%E3%81%AB%E6%88%90%E5%8A%9F</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 14:52:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>やはり勉強会すっぽかされる</title>
    <description>
    <![CDATA[一応月曜昼という話になっていたが、予想通り連絡はなし<br />
最初の時に、ＰＧの現実の大変さを話してしまったのが後を引いてしまっているのかもしれない<br />
つぎに話したときに少し迷っているようなことも言っていた<br />
<br />
うーん　ちょっと失敗だったかもしれない<br />
何が失敗かというと、その時点で話すことに集中しすぎてしまった点だ<br />
つまり駆け引きにおいての大事なことをわすれている<br />
それは<u>&rdquo;次回への手綱&rdquo;</u>だ<br />
せっかくの手綱を補足してしまっている<br />
<br />
常にその時点でのことは結果であって、常にその次を考えていなければいけない<br />
必要以上に今にちからを入れすぎると、状況を見失ってしまう<br />
<br />
どうやら勉強会の線は諦めた方がいいかもしれない<br />
それ自体に不安を感じてしまっていたら、それ以上引っ張る口実ができない<br />
<br />
ということでＥ子に直接仕掛けてみようと思う<br />
一応本を渡すお礼のときにでも、中国語の本を探す手伝いのお願いをしてみようかと思う<br />
結構この路線は確率は高めなきがする]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E7%B5%8C%E9%81%8E%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E3%82%84%E3%81%AF%E3%82%8A%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 11:42:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>現状報告</title>
    <description>
    <![CDATA[なかなか最近出会いのきっかけがないのだが、<br />
いまとりあえず隣に住む中国留学生の女の子をターゲットにしている<br />
<br />
３人いるのだが、そのうちデブの女子とは結構仲良くできている<br />
そのなかに１人かわいい子がいるのだが、その子をとりあえずのターゲットにしている<br />
<br />
もう少し詳細としては、最初のきっかけは近所迷惑からだが、<br />
色々仕掛けをしてアプローチをする中でそのデブ子がプログラマー志望だということを知り、自分はＳＥを１０年ほどやっていたこともあり、<br />
その辺りを教えてあげるということで、関係を繋いでいる<br />
<br />
ごく近況としては、土曜に夜道が危ないという理由で自分がチャリで飲食店に駆けつけたことで、<br />
焼肉をもうひとりの子と食べたという実績を作ったところ<br />
ちなみにデブ子の電話番号はゲットできている<br />
<br />
その可愛い子との今の関係であるが、<br />
はっきりいって煙たがれている感を少しもたれている感じの状態で正直あまり宜しくはない<br />
真隣でしかも少し神経質なところもあるところから、結構慎重をようする感じだ<br />
趣味も合わない感じなところがあるのでかなり手強い相手ではある<br />
<br />
デブ子もデブ子で意外とこころ変わりがあるので、確実な脈線に成りきれていない不安もある<br />
という意味でもまずは、<u>デブ子との脈を太くすることを第一とし</u>、ジャブ的にもう一人の子に関わりをいれて、その反応を見ていこうと考えている<br />
<br />
ひとまず土曜にすっぽかされたデブ子とのＰＧ勉強会を今日の午後にやるという話にはだけなっているので、<br />
その反応を気長に待ってみようと思う<br />
<br />
Ｅ子（そのターゲットの名前がイイなので）にはとりあえず、好きだと言っていたビート〇ズの日本語の歌詞訳の本を日本語の勉強の足しにでもという名目でひとこと手紙をつけてデブ子に渡して貰おうかと思っている<br />
<br />
反省点といえば、その焼肉のときに多少Ｅ子を責めきれなかったのが悔やまれる<br />
焼肉を一緒に食べれたことで少し満足していた自分がいた事は正直事実で、そこは冷静を保つべきであった<br />
<br />
Ｅ子に対する仕掛けとしては、一応中国語を教えて欲しいとは伝えてあるので、そのことと後、自分自身写真のポートレートの勉強をしたいので、そのモデルをお願いする路線を使えないかとも思っている]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E7%B5%8C%E9%81%8E%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E7%8F%BE%E7%8A%B6%E5%A0%B1%E5%91%8A</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 04:09:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>実戦経過報告と反省</title>
    <description>
    <![CDATA[理論だけでは机上の空論になりかねないので、<br />
このカテゴリーでは実際の私の経過途中の内容を記述していこうと思う。]]>
    </description>
    <category>実戦経過報告</category>
    <link>https://satorinosyo.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E7%B5%8C%E9%81%8E%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E5%AE%9F%E6%88%A6%E7%B5%8C%E9%81%8E%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A8%E5%8F%8D%E7%9C%81</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 03:31:52 GMT</pubDate>
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